開発者向け API

GeoSpy の画像位置推定をプロダクトに

このサイトで試せる視覚的手がかりの分析 — ランドマーク、建築、看板、風景、街並み — は、Allyx API の geospy モデルで利用できます。

Allyx API

タスク作成

POST
https://open-api.allyxapi.com/v1/task/create
モデル
geospy

はじめに

アカウントから最初の API 呼び出しまで

この 4 ステップで Allyx 上の GeoSpy モデルを使い始めます。登録、クレジット、連携の詳細は公式技術ドキュメントにあります。

  1. 01

    Allyx アカウントを作成

    Allyx API プラットフォームに登録し、API キーを受け取って利用量を管理します。

    ドキュメントを開く
  2. 02

    クレジットを購入

    geospy タスクを実行するためにクレジットを購入します。成功した呼び出しは利用量に応じてクレジットを消費します。

    ドキュメントを開く
  3. 03

    ドキュメントを読んで連携する

    model に geospy を指定して POST /v1/task/create を呼び出します。入力フィールド、非同期モード、レスポンスは Allyx に記載されています。

    ドキュメントを開く
  4. 04

    サポートが必要ですか?

    不明点があれば support@allyxapi.com にメールし、利用シーンやエラー内容を添えてください。

    サポートにメール

サイトから API へ

このサイトの機能と Allyx の対応

GeoSpy Tech はインタラクティブなデモです。同じ geospy モデルを自社プロダクトで動かすには Allyx の Create Generic Task API を使います。パラメータの詳細は公式ドキュメントに任せ、ここでは余分な input フィールドを作りません。

1

写真をアップロードして位置を推定

このサイトでは画像をアップロードし、GPS メタデータだけに頼らず視覚的手がかりから AI が位置を推定します。

Allyx API

POST /v1/task/create で model を geospy にしてタスクを作成します。画像はドキュメント記載の input オブジェクトで送ります。

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2

建築、看板、風景、街路、植生を分析

建物、道路標識、地形、街路の配置、周辺環境を合わせて場所を絞り込みます。

Allyx API

画像タスクを送ると、同じ geospy モデルがその視覚分析を行います。必要に応じて async、callBackUrl、clientTaskId を組み合わせてください。

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3

都市、座標、信頼度、説明を返す

結果には推定地点、地図座標、信頼度、見える手がかりの短い説明が含まれます。

Allyx API

完了したタスクは resultJson に加え state、progress、creditsConsumed を返します。位置フィールドはドキュメントのペイロードを解析してください。

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4

旅行写真、SNS、風景、街並み

旅行写真、SNS 画像、屋外の風景、都市の街並みの特定に GeoSpy Tech が使われています。

Allyx API

同じ用途は geospy タスクとして実行できます。本番の大量処理では Create Generic Task ドキュメントの非同期実行と webhook を使ってください。

API ドキュメントを見る

geospy タスクを作成

curl -X POST "https://open-api.allyxapi.com/v1/task/create" \
  -H "Content-Type: application/json" \
  -H "Authorization: Bearer sk-xxxxxx" \
  -d '{"model": "geospy", "input": {}}'

このサンプルは公式 Create Generic Task ドキュメントと一致します。input は Allyx ドキュメントに従って記入し、sk-xxxxxx をご自身のキーに置き換えてください。

追加クレジット

利用シーンを共有して追加クレジットを申請

GeoSpy API の使い方を教えてください。短く具体的なシナリオがあれば、クレジット申請を確認できます。

support@allyxapi.com